御神刀祓い

竹内家に伝わる、正真正銘の真剣で行わ

れる御神刀載い、真剣なのに切れないの

は、刀に神が降臨しているからです。

その真剣で魂を清め、神気を注入します。

鳴動祭

男神・女神が釜に降臨し、不思議な音霊を

聞き・感じることができます。  

音霊がなっているときに神様に直接、御

祈願をすることができます。

これまで御神宝拝観者と参拝、崇敬した著名人

大正十一年

長峰 浩

河合 日辰 (京都妙顕寺管長)

小泉 日慈 (身延山管長)

磯野 日迹 (池上本願寺管長)

喜多村 日修 (法経寺大僧長)

青淋 日守 (本妙法華寺管長)

渡辺 長男 (銅像工士)

其の他 六十余名

この時の拝観神宝は、日蓮上人の

真筆五福他三点


大正十三年

大中臣 親綱 (鹿島香取神宮宮司)

神宮 保寿 (御嶽教管長)

他 十五名

初めて皇祖皇太神宮の神宝の一部

五点を出す


大正十四年

吉川 真学 (大阪獅子窪寺)

  足洗村有志二十五名

鈴木 長兵術 (石岡名士)

  外 三十名

後醍醐天皇および長慶天皇の

御真筆数十点

昭和三年三月 神宝開端される。

小堀 定信

高畠 康次郎

一条 美孝 (公爵)

有馬 良橘 (海軍大将)

筑紫 熊七 (陸軍中将)

堀内 三郎 (陸軍中将)

横山 正恭 (海軍少将)

佐藤 民雄 (宮内省)

前田 常蔵


昭和三年四月

二荒 芳行 (伯爵)

板倉 勝憲 (子爵)

有馬 良橘 (海軍大将)

福田 雅太郎 (陸軍大将)

佐藤 鉄太郎 (海軍中将)

其の他 一一三名


昭和三年五月

本鄉 房太郎 (陸軍大将)

其の他 六十五名


この年長慶天皇御陵にて祭典す。


出席者

竹内 巨麿 管長

有馬 良橘 (海軍大将)

吉川 真学

高畠 康次郎

岡野 聖憲

昭和三十年中に

陸軍士官学校にて

原東 篤太郎 (少将)

手塚 省三 (中佐)

山口 英一 (大尉)

他十教名


三宅坂参謀本部にて

荒木 貞夫

松井 石根

東条 英機

久藤 操

河村 四勝

高畠 康次郎

他数名


昭和十年十月

安江  仙弘 (大佐)

真崎 甚三郎 (陸軍大将)

秦 真次 (陸軍大将)

畑 俊六 (元帥)

田多井 四郎次

他約二十名


終戦後の方々

久邇宮朝融王殿下

長野 文男

中村 嘉寿

岡本 安出

(日本とユダヤの合せ鏡の著者)

中村 一則


賀陽宮恒憲王殿下

大正十一年

長峰 浩

河合 日辰 (京都妙顕寺管長)

小泉 日慈 (身延山管長)

磯野 日迹 (池上本願寺管長)

喜多村 日修 (法経寺大僧長)

青淋 日守 (本妙法華寺管長)

渡辺 長男 (銅像工士)

其の他 六十余名

この時の拝観神宝は、日蓮上人の

真筆五福他三点


大正十三年

大中臣 親綱 (鹿島香取神宮宮司)

神宮 保寿 (御嶽教管長)

他 十五名

初めて皇祖皇太神宮の神宝の一部

五点を出す


大正十四年

吉川 真学 (大阪獅子窪寺)

  足洗村有志二十五名

鈴木 長兵術 (石岡名士)

  外 三十名

後醍醐天皇および長慶天皇の

御真筆数十点

昭和三年三月 神宝開端される。

小堀 定信

高畠 康次郎

一条 美孝 (公爵)

有馬 良橘 (海軍大将)

筑紫 熊七 (陸軍中将)

堀内 三郎 (陸軍中将)

横山 正恭 (海軍少将)

佐藤 民雄 (宮内省)

前田 常蔵


昭和三年四月

二荒 芳行 (伯爵)

板倉 勝憲 (子爵)

有馬 良橘 (海軍大将)

福田 雅太郎 (陸軍大将)

佐藤 鉄太郎 (海軍中将)

其の他 一一三名

大正十一年

昭和三年五月

本鄉 房太郎 (陸軍大将)

其の他 六十五名


この年長慶天皇御陵にて祭典す。


出席者

竹内 巨麿 管長

有馬 良橘 (海軍大将)

吉川 真学

高畠 康次郎

岡野 聖憲

昭和三十年中に

陸軍士官学校にて

原東 篤太郎 (少将)

手塚 省三 (中佐)

山口 英一 (大尉)

他十教名


三宅坂参謀本部にて

荒木 貞夫

松井 石根

東条 英機

久藤 操

河村 四勝

高畠 康次郎

他数名


昭和十年十月

安江  仙弘 (大佐)

真崎 甚三郎 (陸軍大将)

秦 真次 (陸軍大将)

畑 俊六 (元帥)

田多井 四郎次

他約二十名


終戦後の方々

久邇宮朝融王殿下

長野 文男

中村 嘉寿

岡本 安出

(日本とユダヤの合せ鏡の著者)

中村 一則


賀陽宮恒憲王殿下

奉賛会のご案内

オンライン会員 奉賛会 特別奉賛会
1000円/月額 2000円/月額 5000円/月額
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  • 名前と生年月日で、守り神様を選び
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特別会員証

神宮紋章バッジ

人形1年分
(毎月御祈願を郵送ください)

裏面には特別な神代文字
で書いた特別な神符を
作成いたします。
(一人一人御祈祷の上、その方に
合った神様の神符を作成します。)

特別会員証

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裏面には特別な神代文字
で書いた特別な神符を
作成いたします。
(一人一人御祈祷の上、その方に
合った神様の神符を作成します。)



クレジットカードでお支払いが出来ます。

茨城県北茨城市磯原にある、皇祖皇太神宮では様々な御神宝が今なお大切に保管されています。


多数の現存する御神室は先祖代々竹内家が命がけで守り続けています。

※特別奉賛会、法人会員、名誉会員の方はその一部をご拝観いただくことが可能です。御神の一部や、靖国神社

遊就館長に引き渡した381品に及ぶ御神宝のリストは、徳間書店から発売されている管長の書籍でご覧いただけます。

※特別奉賛会、法人会員、名誉会員の方はその一部をご拝観いただくことが可能です。御神の一部や、靖国神社遊就館長に引き渡した381品に及ぶ御神宝のリストは、徳間書店から発売されている管長の書籍でご覧いただけます。



御神宝の一例

皇祖皇太神宮の菊型御紋

菊花御紋章

菊花御紋章(裏面)

天照大神の日鏡

皇祖皇太神宮の菊型御紋

菊花御紋章

菊花御紋章(裏面)

天照大神の日鏡

ヨセフとマリアの御神骨像

モーゼの御神谷石

勅使(参議官佐中将従三位藤原在
実朝臣)や武蔵坊弁慶(伊豫守源
義顕家臣)の花押の入った祈願文

キリストが板に彫刻した
イスキリ文字。
右が表、左が裏。
右の立姿は本人の自画像

ヨセフとマリアの御神骨像

モーゼの御神谷石

勅使(参議官佐中将従三位藤原在
実朝臣)や武蔵坊弁慶(伊豫守源
義顕家臣)の花押の入った祈願文

キリストが板に彫刻した
イスキリ文字。
右が表、左が裏。
右の立姿は本人の自画像



太古の昔より命を懸けて守り続けてきた、竹内文献の御神宝の一部

非常に強い神気を放つ御神宝、毎年春季大祭の際に、特別奉賛会員のみに一部公開されます。